COLOR PICKER FOR DOCUMENTS

配色えらび

資料の色を、選んで、そのままAIに渡す。

セミナー参加者の方へ
01

できることは3つです

資料を作るたびに色で迷わなくなるための道具です。色の知識はいりません。

Aおすすめが出る3問に答えると、あなたの資料に合う配色を3つ出します。
B図鑑から選べる128通りの配色を、見本を見ながら選べます。組み合わせて使えます。
CAIに渡す文になる選んだ色が、そのままAIへの指示文になります。コピーして貼るだけ。
02

まず、3問だけ答えてみてください

答えると下に「おすすめ3つ」が出ます。ぴんとこなければ、次の図鑑から自分で選んでも大丈夫です。

Q1 何を作りますか?
Q2 どんなふうに見せたいですか?
Q3 色はどのくらい入れますか?
3つとも選ぶと精度が上がります
03

図鑑から選ぶ

8つのグループに分けてあります。カードの中の見本が、その配色で資料を組んだときの見え方です。

GROUP
MOOD
FIND
04

AIへの渡し方

1 配色を決める画面の下に、いま選んでいる配色がずっと出ています。色の数は3・4・5から選べます。迷ったら4色。
2 「AIに渡す文をコピー」を押す色のコード・書体・余白・やらないこと、が1つの文になります。
3 作りたいものを1行足して、AIに貼る下のような形で渡すと、色がぶれません。
〈ここに、コピーした配色の文を貼る〉

この配色で、サービス紹介の資料を1枚のHTMLで作ってください。
中身は下に貼ります。
──
(資料に入れたい内容をここに)
05

使うときに、これだけ

色は足さないほうがきれいに見えます。ここで選んだ色だけで作ると、それだけで整って見えます。うまくいかないときは、色を足すより「余白を広げる」「文字を減らす」ほうが効きます。

暗い背景は、印刷には向きません。画面で見せる資料だけに使ってください。紙に出すなら白い背景のものを選びます。

この配色は、あなたの資料に自由に使っていただけます。このページ自体を再配布される場合は、一声かけていただけると嬉しいです。
YOUR PALETTE